mac OS Catalina (ver.10.15)でiPhoneの同期をする方法

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macユーザー並びにiPhoneユーザーの皆様、macOS Catalinaが出ましたね。

今回のOSアップデート、普通のユーザーにとって何よりもの気になりポイントは、
iTunesがミュージック、TV、Podcastの3つのアプリへと分割されたことですよね。
したがってMacでiPhoneの同期、バックアップ、アップデートする方法が変わりました。

macOS Catalinaでは、iPhoneを管理するのに、iTunesではなくFinderを使います。

やり方は簡単。

iPhoneをMac(OS Catalina)で同期する方法

  1. iPhoneをLightningまたはUSB Type-C(USB-C)ケーブルでMacに接続。
  2. パスコードなどを入力し、iPhoneとMacの両方で”信頼”する。
  3. 自動で開かない場合、Finderを開く。
  4. 左側サイドバーの「場所」で、接続したiPhoneを探す。

同期の画面の見た目は、iTunes時代とほぼ同じ。
「一般」→「バックアップ」でMac上かiCloud上かを選びバックアップ。

進行状況が見えづらくなったが、左サイドバーのiPhoneアイコンの右側に回転矢印や円グラフで表示される。

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