サッカーノート 2019.11.19

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日本代表ベネズエラ戦。

 

やべえぞってところが率直な感想。日本代表を応援するひとはみんな思っただろうよ。

批評家は、監督を批判したり、選手を批判したり、いろいろ楽しい時間だったのかもしれないけど、僕は建設的な意見を言いたい気持ちよりも、ただただ応援したい気持ちが勝ってしまっているので、不満よりも、じゃあどうするかの方が気になる。

 

で、そもそも、今回はメンバー選考が二段階になっていた。

なので、このベネズエラ戦は、海外所属の選手がお家に帰っていて、2軍的な感じもあった。

実際、新戦力のデビューとかもあったし、フル代表という意味では物足りなかった感はあった。メンバーと言う意味ではなく、結果としてね。

 

民放の放送を見ていたのだけど、風間八宏が解説に入っていて、面白いメッセージが多かった。

ベネズエラの全ての選手がボールを受けれるように裏にいないと言う言葉はきたな。

結構大変なんだよね。相手だってマークにくるから。隠れないようにポジションを取り続けるのは、疲れるんだよ。

それは心がけたいなと思った。

 

あ、放送の試合後の映像で、車屋くんが見えてしまったので、つい言ってしまうが、

サイドバック佐々木は、いいところなしでしょ。

せっかく良いタイミングで上がってきても、左足でクロスあげられないから、必ず右足に持ち替えていた。中の選手が、完全に把握していればいいのだけど、そうでもないから、ストレスを感じていただろうし、チャンスを潰していたよね。

車屋くんならどっちサイドでもできるし、縦に行って左足でクロスあげてたろうな〜。

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