サッカーノート 2018.6.7

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雨天中止ばかりでもう2週以上サッカーやってない。

こんなに活動が中断してしまうのは、素人おじさんにはきつい。

 

ガーナ戦があったり、トゥーロンがあったりで、代表選は楽しめている。

 

録りためていた物を見ていた。

1つはEL決勝戦マルセイユアトレチコ

もう1つはJリーグ中断前最終節ジュビロベルマーレ

先にELを観たせいか、Jリーグのプレーのゆるさというか遅さというか、プレー選択のネガティブさが目についてしまった。

まぁ、決勝と中断前の中位同士(?)の戦いの差はあると思うけど。

実際にはELの決勝といえど、なんとなく、日本代表のほうがうまいし強いなという感じがした。たぶんそういうレベル。

 

ELは、とにかくドリブルというか、1人剥がそうというプレーが多く目立った。

トラップと同時にダッシュしてできればマーカーを抜き去る選択肢。

さらに、サイドでボールを回している時に、ディフェンスの間を通す横パスがすごく多かった。もちろん、このパスはリスクがある。それでも成功が多かった。

ディフェンスのやり方が違うから通るのかもしれないけど、そのパスは次の展開をすごく楽に、そしてチャンスにしていた。

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