自己紹介3

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『ポジション遍歴』

・大学生の頃はフォワード。前線から走って相手のミスを誘ってチャンスを作る役割。一方で、1対1のチャンスでも決める技術がないという下手さ。

・社会人になってからは、周りよりも運動量があり、性格上気が効くタイプの選手なのでボランチ。ここでも足元の弱さから、展開力や打開力等の攻撃面ではほとんど活躍したことがない。一度、チームのエースから、相手キーマンにボールを触らせないくらいシツコクマークしろと言われ、それを敢行し成功した経験があり、密かにマンマークには自信を持っている。

・現サッカー部では、初公式戦ではトップ下、次戦では右OH、練習試合でボランチ、その後の公式戦で前半OHのち後半CB。以降、ずっとCB。よく聞くだんだん後ろへのコンバート。

 

サッカー歴も長くなってきて、自分的には少しずつ上手くなってきてはいるが、所属チームのレベルがどんと上がったため、結果的にものすごく下手プレーヤーの位置を占めることになっている。そのため、とにかくボールを持たなくて済むCBへ追いやられた。一方で、モチベーションの高いメンバーは固定されていて、僕が所属したころから毎試合人数ギリギリのため、ド下手でも試合に出場できる。怪我人も多く、すっかりちゃっかりレギュラーCBになっている。

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